オンライン英会話体験『産経オンライン英会話』評判や効果は?/英語で「時差ボケ」と言う

オンライン英会話
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Tomyです!
絶対に忘れない&使える英語をお届けします!

 

本日は

産経オンライン英会話
↓↓↓
産経オンライン英会話

の口コミや評判を検証☆

オンライン英会話って沢山あって迷う
☑どこがおすすめ?
☑無料体験レッスンって何回まで?
☑オンライン英会話初めてで不安・・・
☑入会金や手数料は?
☑英会話スクールと比べて料金は?
☑英会話力Upの効果は?
etc.

こんな声や疑問にお答えすべく、様々なオンライン英会話サービスの体験レッスンを私が実際に受けてみて

・オススメしたいユーザー層
・登録教材の数や質
・英会話講師の特徴や質
・気になる料金
etc.

について、詳しく報告&説明したいと思います!

☑これからオンライン英会話の利用を考えている
☑どのサービスが良いかワカラない
☑産経オンライン英会話の評判や口コミが気になる
etc.

こんな方にオススメの内容ですのでDon’t miss it!

詳しくは編集後記で。

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本日の英語フレーズ&シチュエーション

Step1
本日の英語フレーズ

jet lag
=時差ボケ


Step2
どんなシチュエーション?

海外出張から帰国直後のあなた。
時差ボケが辛い。


Step3
本日のリアル英会話
I have been suffering from jet lag three days ago.
=3日前から時差ボケが辛い。

追加したフレーズ
↓↓↓↓↓
suffer from~
=~に苦しむ、辛い


Step4
Let’s speak English!

本日のリアル英会話
3回しゃべって3回書きましょう!

★電車の中などしゃべれない場合は暗唱しよう!
★ペーパーレス時代。スマホのメモに打ち込んでもOK!

編集後記【気になるオンライン英会話の評判&口コミ!効果は?安い?おすすめは?産経オンライン英会話をLet’s検証☆】

本日は数あるオンライン英会話サービスの中から

産経オンライン英会話

産経オンライン英会話

を説明&検証したいと思います!

ちなみに、オンライン英会話が英語学習者におすすめな理由はコチラの記事にまとめています。
まだの方はぜひどうぞ^^
↓↓↓↓
知らないと損!?オンライン英会話がおすすめな理由9個/英語で「損」と言う


詳細の前に結論を申しますと、産経オンライン英会話は早朝~深夜の幅広い時間帯でレッスン枠があるので、お仕事や学校で忙しい方も安心して受講できます。

平日だけ、あるいは週末だけなど、受講者のライフスタイルに応じてコースを選べるのも嬉しいです。オプションプランなどを活用すれば、基本プランのレッスン時間にさらにレッスン時間を増やせるなど、受講者それぞれのレベルや進捗に応じてプランやコースをカスタマイズ可能です。
他社では別料金での有料サービスであることが多いレベル判定テストを、通常レッスンの時間内に追加料金なしで受けられる点も大きなメリットです。
英語レベルは初~中/上級まで幅広い層の学習者へオススメです。

①産経オンライン英会話の基本情報

設立 2012年7月24日
社名 産経ヒューマンラーニング株式会社
業務内容 オンライン外国語会話サービスの提供等
入会金
(初期費用等)
無料
教材費 無料
利用
システム
skype
(無料インターネットチャット/ビデオ通話ソフト)
料金
システム
月額制/月謝制
☑1レッスン25分
☑1レッスン当たりの単価は1日の最大レッスン数×1ヶ月(31日間)で算出
☑週末プランの1レッスン当たりの単価は1日の最大レッスン数×1か月(14日間)で算出
受講料
(税別)
毎日25分プラン
☑5,537円/月
☑月~日曜日 1日1レッスン
☑1レッスン(25分)単価193円
毎日50分プラン
☑9,074円/月
☑月~日曜日 1日2レッスン
☑1レッスン(25分)単価158円
週末毎日50分プラン
☑5,537円/月
☑金/土/日限定 1日2レッスン
☑1レッスン(25分)単価213円
オプション その他、オプションプランやチケットプランなど、各自希望に応じて通常の月額プランに追加で以下のカスタマイズが可能
(月額料金と別料金)
☑レベルチェックテスト
☑コンサルタントとのskype面談
☑レッスン時間をプラス、etc.
決済方法 クレジットカード/PayPal/銀行振込
無料体験
レッスン
回数
2レッスン
(25分/1レッスン×2回=合計50分)
講師登録数 約150名
登録講師国籍 フィリピン人/日本人
(日本人は数名で少数、日本語で相談可能)
教材 オリジナル教材/出版社教材
レッスン
開講時間
早朝5時~深夜25時
予約は30分前までOK

>>【無料体験レッスン2回受講リンク】産経オンライン英会話

②産経オンライン英会話をおすすめしたい英語学習者



☑オススメユーザー層

・英会話初心者~中/上級者

 

☑初心者の方へのオススメポイント
初回体験レッスン用教材も用意されているので、オンライン英会話が初めての方でも安心してスタートできます。
日本語で相談可能な講師も数名在籍しているため、初回から外国人講師とのレッスンに不安がある方にもおすすめです。

登録教材には

・日常英会話 初級(計100レッスン)
・【TRIAL A】トライアルA教材

など、初心者の方にも使いやすい教材がそろっています。
あいさつや先生への質問、お願いの仕方など、基本の定型表現をマスターできる構成で、
次回以降のレッスンも安心して受講することができます。


☑中級者の方へのオススメポイント

会話に慣れてきて、伝えたいことを英語で表現する力が身についてきた学習者の方は、カリキュラム教材を使い分けたり、色々な講師のレッスンを受講することで、英会話のバリエーションが広がります。

登録教材には

・日常英会話中級(計100レッスン)
(TOEIC(R)500~700点レベル)
・職業別英会話
・TOEIC
etc.

など多様なジャンルが用意されているので、こんな場面でこんなことを英語で伝えたい!何て言えばいい?など、話したい英語をピンポイントで学習したい場面で役立つ教材が豊富な点もオススメです。


☑上級者の方へのオススメポイント
・仕事で英語を使うビジネスパーソン
・TOEIC(R)750~900点以上
・3000語~程度のボリュームの英文も読める
etc.

こんな英会話上級者の方は、更なる英語力アップや会話力の維持を目的として産経オンライン英会話を活用することができます。

登録教材には

・日常英会話 中上級(計75レッスン)
(TOEIC(R)750~900点レベル)
・ニュースディスカッション
・フリートーク

など上級者向けバリエーションも豊富です。
一定量のボリュームの英文記事を読み、内容について外国人講師とディスカッションしたり、様々なテーマに対して自身の意見を論理的に述べるための素養を身に付けるプラクティスも可能です。

単語や文法、フレーズに関しては基礎~TOEIC(R)ハイスコアレベルの範囲が身についている上級レベルの学習者が、より実践的な英語力のマスターを目指せます。
また、時事ネタなどのニュースアーティクルも毎日更新されるので、飽きずに継続可能です。

・言いたいことは英語で大体言える
・でも知ってる言い回しや、いつも同じフレーズで済ませてしまう
・もっと表現のバリエーションを増やしたい
etc.

このような上級者が直面しがちな悩みも、ニュースディスカッションやシーン別日常会話教材を利用しながらプラクティスを進めることで、フレーズやセンテンスの引き出しを増やすことが可能です。
実用レベルの英会話力の底上げにもなるでしょう。

>>【無料体験レッスン2回受講リンク】産経オンライン英会話

③産経オンライン英会話のメリット/デメリットを検証


メリット①:日本語がわかる講師が在籍

メリット②:講師一覧で得意な指導項目などを確認できる
メリット③:ライフスタイルに合わせて受講できる
メリット④:高品質な英会話レッスンと明朗な料金システム
メリット⑤:優秀な講師陣
メリット⑥:教材とレッスンレポートは全て無料
メリット⑦:GCATを追加料金なしで受験できる


順に見ていきましょう。

メリット①:日本語がわかる講師が在籍
オンライン英会話、あるいは英会話自体が初めての方でも安心してレッスンを受講できるのは魅力的です。


メリット②:講師一覧で得意な指導項目などを確認できる
講師一覧からそれぞれの先生のプロフィールを閲覧(えつらん)できるので、このような情報を確認可能です。

・指導歴
・得意な指導項目
(発音/文法/ボキャブラリー/日常英会話/ビジネス英語、etc.)
・対応レベル
(キッズ/初・中級者/上級者/英語教師・講師、etc.)
・日本語レベル(話せる/話せない)
etc.

受講者の英会話レベルやレッスンの目的に応じて、毎回色々な先生を選べます。
講師の得意な指導項目に関して学習アドバイスや詳細なフィードバックがもらえたることもある点は大きなメリットですね。
他にも、先生の趣味や学生の頃の専攻なども掲載させているので、フリートークのトピック探しにも活用できます。

 

メリット③:ライフスタイルに合わせて受講できる
朝5時~深夜25時まで開講、予約は30分前までOKなので、仕事や学校で忙しい方もレッスンを予約しやすく、スケジュールを柔軟に組めます。
英会話上達の秘訣(ひけつ)は継続なので、ストレスフリーで楽しく継続できるのはうれしいですね。


メリット④:高品質な英会話レッスンと明朗な料金システム

産経グループが安定のグループ基盤で運営しており、そのサービス品質には安心できます。
産経オンライン英会話は日本国内のオンラインスクールで初の2種類の教育ISO認証を取得しました。

1.ISO29990:2010
(非公式教育・訓練における学習サーボス)
2.ISO29991:2014
(公式教育外の語学学習サービス)
(認証機関SGSジャパン会社)

高品質な英会話レッスンの提供のため、産経オンライン英会話では日ごろから講師の採用・育成、学習トレンドを押さえた教材の開発に力を入れています。
利用する教材や、レッスン後に講師より毎回届くレッスンレポートなどは、全て月額利用料に含まれたサービスなので、
料金システムも明朗です。

このようなサービス提供の努力が国際基準で評価されているので、価格/品質の両方で安心できるオンライン英会話です。


メリット⑤:優秀な講師陣
5段階の選考
1.書類選考

2.一次面接
3.トレーニング
4.模擬授業
5.合否判定
をクリアした講師のみ厳選採用されます。

英語力の他、表情や発音などの会話スキル、指導スキルもスクリーニング対象のため、採用率5%という厳しい基準をクリアした優秀な講師陣で構成されています。
全講師ビデオレッスン対応のため、お互いの顔が見える状態で安心してレッスンを受講可能です。


メリット⑥:教材とレッスンレポートは基本的に全て無料

初心者~上級者まで幅広いユーザー層に対応した目的別/レベル別無料教材が完備されているので、月額レッスン料金内で利用可能です。
また、レッスン後に毎回届くレッスンレポートでは、学習アドバイスや良かった点、発音や文法の修正ポイントなどを丁寧にフィードバックしてくれます。
(
TOEIC(R)コースのテキストやオプションプランなど一部サービスを除く)


メリット⑦:GCATを追加料金なしで受験できる
GCAT(ジーキャット)とは
Global Communication Ability Test
の略称で、産経オンライン英会話が独自に開発した、英会話技量の到達度を測るためのテストです。
このGCATは通常レッスンの時間内に追加料金なしで受験可能で

①海外旅行レベル
②日常生活レベル
③業務上の文書/会話レベル
④二者間の折衝/交渉レベル
⑤多数者間の折衝/交渉レベル

の観点からコミュニケーションレベルを判定してくれます。
自分の英会話レベルを客観的に把握できるので、効率よくスキルアップを図れます。

ここまではメリットの詳細でした。

続いてデメリットも見てみましょう。

デメリット①:講師の国籍がフィリピン中心

デメリット②:教材のバリエーションが少ない
デメリット③:資格試験対応教材のバリエーションが少ない
デメリット④:キッズ専用プランはない

デメリット⑤:講師人数が少数
デメリット⑥:レッスンの繰越は出来ない

順に見ていきましょう。

デメリット①:講師の国籍がフィリピン中心
産経オンライン英会話の登録講師は、一部の日本語相談が可能な日本人講師を除き、基本的にフィリピン国籍のみとなります。

DMM英会話のような大規模オンライン英会話サービスでは、アジア、ヨーロッパ、中南米、欧米など世界中110カ国以上の講師陣がそろっています。
講師の中には、母国語を英語とするスピーカーも、そうでないスピーカーもいるため、色々な国の発音やイントネーションに触れられますが、産経オンライン英会話では、フィリピン中心となります。

 

デメリット②:教材のバリエーションが少ない
日常英会話は400種類弱、ビジネス英会話は400種類弱と、教材数は全体で1000種類近くあるので、決して少なくはありません。
しかし一部の大規模オンライン英会話サービスでは約8000種類以上の教材が用意されており、その内容も日常英会話やビジネスに限らず

・トラベル/文化
・写真描写
・世界の文学
・ボキャブラリー
・スピーキング
・発音
・キッズ
・出版社教材
etc.

など、ジャンルが多岐に渡っています。
そのため、大規模オンライン英会話サービスと比較すると、教材のバリエーションが少なめと言えます。

 

デメリット③:資格試験対応教材のバリエーションが少ない
TOEIC(R)対応の教材はありますが、その他資格試験対策向けの教材がないため、他の大規模オンライン英会話サービスに比べるとバリエーションが少ないと言えます。
DMM英会話を例にあげると

・英検

・TOEFL
・IELTS
・TOEIC Speaking

と、資格試験対策用の教材が充実しています。


デメリット④:キッズ専用プランは無い

お子様専用コースやプランは現時点で用意されていないため、キッズ専用サービスを検討中の方には、専用コースやプランが用意されているオンライン英会話サービスの方がおすすめかもしれません。

デメリット⑤:講師人数が少数
産経オンライン英会話の登録講師数は150名前後で、中規模オンライン英会話サービスと言えます。
そのため教え方が特別上手な講師や人気のある講師に予約が集中しやすく、希望する講師のレッスンを受けにくい可能性も考えられます。

平日の夜など、時間帯によってはレッスン予約が集中するタイミングも考えられるので、必ずいつもお気に入りの講師のレッスンを受けられるとは限りません。
レッスンを受けたい日時があれば、あらかじめ予約を入れておくなど、工夫するとよいかもしれません。

 

デメリット⑥:レッスンの繰越は出来ない
その日に受けられなかったレッスンを翌日以降に繰り越すことは出来ません。
1レッスン158円~とリーズナブルで継続しやすい分、毎日受けなくてもいいや~、となってしまうリスクもあるので、計画的にレッスンを受けて英会話のスキルアップを目指しましょう!

>>【無料体験レッスン2回受講リンク】産経オンライン英会話

④産経オンライン英会話の月額プランを検証


①産経オンライン英会話の基本情報

でも確認しましたが、初期費用の有無や月額プランを改めて見てみましょう。

入会金
(初期費用等)
無料
教材費 無料
利用
システム
skype
(無料インターネットチャット/ビデオ通話ソフト)
料金
システム
月額制/月謝制

英会話スクールは入会金が必要なところも多いですが、産経オンライン英会話では初期費用は基本的に無料なので、気軽にトライできます。

続いて毎月の料金プランを見てみましょう。

毎日
25分プラン
☑5,537円/月
☑月~日曜日 1日1レッスン
☑1レッスン(25分)単価193円
毎日
50分プラン
☑9,074円/月
☑月~日曜日 1日2レッスン
☑1レッスン(25分)単価158円
週末毎日
50分プラン
☑5,537円/月
☑金/土/日限定 1日2レッスン
☑1レッスン(25分)単価213円
チケットプラン
(通常の料金プランにプラスして利用可能)
プラス1チケット
☑追加レッスン数1回:649円
☑1レッスン(25分)あたりの価格:700円プラス15チケット
☑追加レッスン数15回:3,982円
☑1レッスン(25分)あたりの価格:287円

プラス30チケット
☑追加レッスン数30回:7,315円
☑1レッスン(25分)あたりの価格:263円

プラス45チケット
☑追加レッスン数45回:10,000円
☑1レッスン(25分)あたりの価格:240円

オプションプラン
(通常の料金プランにプラスして利用可能)
通常の料金プランにプラスして、3ヶ月で徹底的に英語力を底上げする特別プラン。日本人コンサルタントがひとりひとりのレベルやペースに合わせた最適な学習プランを作成し、学習をサポート。

☑オプションプラン:75,000円

プラン内容
☑レベルチェックテスト2回
☑教育コンサルタントとのskype面談4回
☑オリジナル学習プラン作成
☑担任講師の集中レッスン50分×6回
☑期間中メールサポート無制限


月額5,537円からスタートできます。

毎日50分プラン

は1レッスンあたり158円と最安です。
平日の受講が難しい場合は

週末毎日50分プラン


がお得で、それでも1レッスンあたり213円と非常にリーズナブルです。

入会後のプラン変更は可能なので、受講後様子を見ながら、平日も含め毎日続けられそうであれば
・毎日25分プラン
・毎日50分プラン
いずれかの継続がおすすめです。

スケジュール的に週末の受講に限定されるようであれば

週末毎日プラン


に変更するなど、状況に応じてプランを選択できます。

(プラン変更の申し込みは決済日の5日前まで)

>>【無料体験レッスン2回受講リンク】産経オンライン英会話

⑤産経オンライン英会話 登録講師を検証☆

【講師の質】
登録講師は5段階の選考を経て厳正採用されています。
オリジナルテキストなど登録教材の使用方法もあらかじめレクチャーを受けているので、いざレッスンの場で教材の使用方法がわからない、など基本的なことでレッスンが滞ってしまうこともなさそうです。英会話指導能力の低い講師に当たる可能性はきわめて低いと考えられます。

採用時も
・学歴
・職歴
・英語力
・発音
・表情
etc.

の項目がチェックポイントになっており、書類選考と面接突破後はトレーニングや模擬授業の研修も受けるので、指導スキルが低い講師はそもそも採用時にスクリーニングされていると考えられます。


【講師の人数】
③産経オンライン英会話のメリット/デメリット
のところでも検証した通り、登録講師数は150名前後で、中規模のオンライン英会話サービスと言えます。

教え方が上手な講師や人気のある講師は予約が集中しやすく、時間帯によっては希望する講師のレッスンを受けにくい可能性も考えられます。
レッスンを受けたい日時があれば、あらかじめ予約を入れておくなど、あなたのスケジュールに合わせて工夫するとよいかもしれません。

>>【無料体験レッスン2回受講リンク】産経オンライン英会話

⑥産経オンライン英会話の利用教材と費用を検証

月額プランの有料会員であれば、登録教材は無料でダウンロードして利用できます。
教材は産経オンライン英会話のオリジナルテキストなので、それぞれの学習レベルに分かれているので安心です。

なお、TOEIC(R)コースを受講する場合のみ、別途テキストの購入が必要です(1冊2,400円~3,100円)。
テキストは


・初級(Beginner)

・中級(Intermediate)
・上級(Advanced)

の3段階のレベル別に用意されているので、ひとりひとりのレベルに合わせて取り組むことが出来ます。

>>【無料体験レッスン2回受講リンク】産経オンライン英会話

⑦産経オンライン英会話のレッスンを検証―実際に無料体験した感想―

体験レッスンでは30代の男性の先生のレッスンを受講しました。
自己紹介では簡潔かつ丁寧に自分のことを話してくれて、和やかな雰囲気でレッスンをスタートできました。先生の英語は米語に近い発音とリズムで、クセも無く聞き取りやすい印象でした。
回線の状態も良く、途切れたりノイズが入るようなこともありませんでした。

先生のプロフィールでは得意教科や対応レベルも確認できるので、あらかじめ以下の項目

・日本語レベル:話せない
・得意教科に「発音」が含まれているかどうか

をチェックしました。
日本語を知らない英語スピーカーにも自分の英語が伝わるかどうか、など、そのレッスンで自分自身が確認したいポイントをレッスン前にあらかじめチェックできたので、効率よく体験レッスンを進められました。

テキストは
日常英会話 中上級
から以下の二種類のテキストを利用しました。

Lesson4
Did you sometimes want very expensive things which you or your parents couldn’t afford?
=時には、自分や両親に手が届かない高価な物がほしくなりませんでしたか?

Lesson7
Do you have any regrets?
=後悔していることはありますか?


ARTICLE(記事)の英文のボリューム自体は少なかったですが、質疑応答の項目もあるので一つのテキストでディスカッションの練習も兼ねられます。

無料体験2レッスンで2種類のテキストを消化できたので、充実した受講となりました。

レッスン後に講師から配布されるレポートには発音や文法の修正が細かく入力されているので、ダウンロード可能な登録教材と合わせて復習に活用できます。
レッスン中もskypeのチャットボックスに発音の微妙な差異や説明を入力しサポートしてくれました。

今回私が利用した教材の他にも
・体験レッスン用
・日常英会話(初級/中級)
・ビジネス英会話、etc.
などバリエーションは豊富なので、ひとりひとりに合ったレベルや目的からレッスンを受講できます。

レッスン後に講師やスタッフからしつこく勧誘されたり入会を共用されることもないので、安心して体験レッスンを受講することが出来ます。

>>【無料体験レッスン2回受講リンク】産経オンライン英会話


以上、産経オンライン英会話の体験記でした!

あなたにピッタリのオンライン英会話で会話力&英語力がガンガン飛躍するよう応援しています!


では今日はこの辺で。

次回もリアル英会話をお楽しみに!
Have a nice day☆

Tomy

 

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